名古屋の経営コンサルタント レイマック

Mail Magazine
無料メールマガジン

豊田礼人の基本的な考え方を
書いているメルマガです

豊田礼人の基本的な考え方を書いているメルマガです

このメールマガジンは、売上アップ、マーケティング、ビジネスモデル、人材育成、経営戦略がテーマです。主な読者は経営について勉強したいと考えている30~40代の経営者、起業家、起業家予備軍の方です。500号を超えるロングセラーメルマガです。

メールアドレスを登録して頂きますと、毎週金曜日の朝8時に、メールマガジンが届きます。

例えば、どんな内容かといいますと、

  • 伝え方を変えれば、会社は変わる【第567号2016/2/26配信】
  • 売上244%アップのきっかけ【第526号2015/5/15配信】
  • スピード感、出てます?【第563号2016/1/29配信】
  • 顧客満足行動の習慣化【第541号2015/8/28配信】
  • 人に頼らないビジネスモデル【第533号2015/7/3配信】
  • 起業力とは客の望みを察知する力【第520号2015/4/3】
  • 高級車よりも大事なもの【第519号2015//3/27】
  • 売上が2倍になったわけ【第515号2015/2/27】

などなどです。

メルマガの登録は簡単です。下記の空欄にメールアドレスをご記入ください。解約も簡単にできますので安心してご登録ください。

無料メールマガジン 登録・解除フォーム


※ご登録されたいE-mailアドレスを入力し、ご希望の項目ボタンを押してください。

読者様の声
Voice

読者様の声がモチベーションです。
楽しみにしている方がいるからこそ書き続けています。

  • ■ メルマガ購読しています。自分の仕事に当てはめてとても参考になっています。(Iさんより)
  • ■ 1年くらい前よりこちらのメルマガを読んでおり、毎回楽しみにしております。私は○○事務所に勤務しております。こちらのメールで偏りがちな考え方を修正していただいたり(笑)、前向きな意見やアイデアを頂いております。印象に残っているのは、美容院に入ったときに印象を見ていた回、フランフランのターゲット話の回、ボーリング大会の回、レクサスの秘密性の回です。ほかにもたくさん印象深いものがあります。(Sさんより)
  • ■ 大変参考になるメルマガを配信頂き、深く感謝申し上げます。(Wさんより)
  • ■ メルマガいつも楽しみにしていますので、がんばってください。(Iさんより)
  • ■ いつも楽しみに拝見、日常業務に活用してます(Oさんより)
  • ■ メルマガ楽しく勉強させていただいております。(Kさんより)
  • ■ いつも楽しみにしながら読ませていただいております。普段の業務の中で悩みや矛盾を抱えながら仕事をするときがあります。そんなときに豊田様のメールをみて、考え方や気持ちを切り替えることができ、励みになっております。今後も楽しみにしております。(Iさんより)
  • ■ メルマガ、いつも楽しみにしています。・・・というより、参考にしています。いつもどうも、ありがとうございます。(Cさんより)
  • ■ いつも先生のメルマガをいつも楽しく、そして「なるほど、ためになるな~」と感心しながら拝読しております。購読させていただいて、もう数年になりますね。一方的ですが、先生とは長いお付き合いのような気がします。私は日本企業資本の○○○現地法人の社長をして10年になります。小さな規模の会社です。これからも先生のメルマガを楽しみにしております。(Uさんより)
  • ■ メルマガをいつも読ませていただいております。 大変参考になっています。これからもよろしくお願い申し上げます。(Wさんより)
  • ■ いつも愉しみにメルマガを読ませていただいています。(Fさんより)
  • ■ メルマガをいつも拝読させて頂いております。楽しくではなく、ずしんとくる内容で、読後は考えさせらる事が多いです。これからも素晴らしいメルマガを御願い致します。(Tさんより)
  • ■ いつもいろいろ教えていただき、本当にありがとうございます。確かに、すごく長くメルマガを購読させていただいており、お目にかかったことはないのに、すごく親密に感じておりまして・・・大変ありがとうございます。今、私の会社は、上層部はパワーゲームに明け暮れ、スタッフは歯が抜けるようにやめていく状況がとまりません。来年には新卒も入ってくるので、何か、少しでも改善できればと日々考えています。どうぞよろしくお願いいたします。(Fさんより)
    ◆メルマガはいつも興味深く拝読しております。私もブランディングデザインを仕事にしておりますので、いつも参考にさせて頂いています。(Kさんより)
  • ■ ○○で税理士をしている○○と申します。豊田さんのメルマガは欠かさず読んでいます。自分レベルの話とかがあって共感できるのがいいですよね。楽しみにしてますのでメルマガ続けてくださいね。
  • ■ 毎週届くのを楽しみに、欠かさず読んでいます。事例を「自分」へ切り替えるところ、ユニークな手法でいつも学ぶことが多いです。将来的に、今の会社を退職し、個人を対象とするコンサルになろうと考えています。この点で、参考になると思い、小冊子を 申し込みます。届くのを楽しみにいています。(Sさんより)
  • ■ いつもメルマガを拝見させていただいております。毎回、非常に為になるお話を伺い、色々な気づきを頂いております。これからも自分と会社の為に、そして楽しみにメルマガを拝見させていただきます。豊田先生もお体に気をつけて頑張って下さい。(Mさんより)
  • ■ いつも拝見させていただいており、参考にさせていただいております。これからも、心をつかむような話のご提供をお願いします。ありがとうございます。(Mさんより)
  • ■ 豊田様の文章は、とてもわかりやすく、暖かく、「いい人なんだろうなぁ~」と感じております。とても身近な、小さな事のようで大切な問題を気づかせていただき感謝しております。(Mさんより)
  • ■ いつも誠意あるメルマガを読ませてもらっています。私は○○(海外)と日本で会社を経営していてふだんは○○にいます。豊田さんのまとめた”愛される会社の法則”に興味があります。申し込みさせていただきます。よろしくお願いします。これからもがんばってください。(Hさんより)
  • ■ いつもメルマガを拝見させていただき、勉強させていただいております。ありがとうございます。自分も人に喜んでいただけるよ うなメッセージを発信できるようになります。(Sさんより)
  • ■ いつもメルマガ楽しみにしています。応援していますのでこれからも頑張ってください。(Fさんより)
  • ■ メルマガ拝読しております。大変参考になる内容で素晴しいです。(Kさんより)
  • ■ メルマガ、いつも楽しみに拝読させて頂いております。おっ!と思ったメールは保存しておき、時々読み返したりしております。(Sさんより)
  • ■ 良いお話ありがとうございます。いつも拝見させて頂いています。 97号のお話、私の事です。有り難うございます。(Iさんより)
  • ■ ○○県で卸商社をしている(株)NのNと申します。(2代目=修行中) 昨年末から「△△」という名前で弊社取り扱い商品を販売してます。メルマガを定期的に発行することもあり、自分自身も勉強のつもりでメルマガをたくさん購読中です。今まで購読しているメルマガに返信したことはないのですが、いつも無料で素敵な情報(私の中で一番楽しみなメルマガ)を提供していただいてるので、少しでも恩返しになればと思いメールしました。 (Nさんより)
  • ■ はじめまして、こんにちわ。いつもメルマガを楽しみに拝読させていただいております。今回のメルマガは、私自身とても共感いたしました。私は、中小企業診断士であり仙台で小さな会社を経営する20代の若造です。今回のメルマガがとても心に響いたので、勝手ながら私のブログに書かせていただきました (Wさんより)
  • ■ こんにちは。メルマガ読ませてもらいました。ビックリしました。毎週毎週よくあれだけ「なるほど」と納得する内容が書けることに驚きます。スゴイっす。今度、商工会青年部で、講演でも頼もうかな・・。(Kさんより)
  • ■ メルマガ第50号拝見しました。商標に関する話題でしたね。また、弊所URLまで入れていただき感謝しています。少しでも商 標というものの重要性をメルマガ読者の方に理解してもらえたかと思うと嬉しく思います。それにしても、すごいです。色々と調べられて「興味をひく具体例」を織り交ぜた解説、上手いなと思いました。また、メルマガ楽しみにしています。 (Yさんより)
  • ■ 突然のメール失礼します。本日、仕事の合間の休憩がてらネットサーフィンをしていましたら、豊田様のホームページにたどり着き、思わず見入ってしまいました。また、プロフィールを拝見させて頂いたら私と同い年でしたので、妙に親近感が沸きまして・・・大変興味深い話でしたので、メルマガに登録しました。少しバックナンバーを拝見させて頂きましたが、またこれから送られてくるメルマガ楽しみにしています。(Yさんより)
  • ■ メルマガバックナンバー読ませてもらっています。面白いです。プリントアウトして、外回り時読んでます。明日は6~10を読みます。経営的なコトを学ぼうとするときに、まさか「○○○! 」っちゅう言葉を目にするとはおもわなんだわい。っつーかそれはバックナンバーの話なんですけどね。なんだろうね、「知ってる人」の文章である事もあるだろうけども、それを差し引いても、日常のネタから引っ張ってきてるってトコがとっつきやすい感じでベリィグーッド!です。(Hさんより)
  • ■ 今週のメルマガ楽しく読ませていただきました。私も○○の仕事をしてみようかとここ2週間程相手国の経済状況やこれからの伸びなどいまやっている仕事の合間にいろいろ勉強中です。ターゲットをどの階層に絞るかそれによって商品をなににするかそれらの○○○による利益の圧縮など考えていました。だから今週のメルマガは私にとってタイムリーで励まされた気がしたのです。次回も楽しみにしています。(Mさんより)
  • ■ どうもはじめまして。○○県のHと申します。毎週メルマガ楽しく読んでいます。特に今週のメルマガは奥深いというかオチが良かったので思わずメールしてしまいました。最初に宮里藍さんの話をふっておいて内容に入ってからオチへの流れが素晴らしかったです。もちろん内容もすご~く良かったです。豊田さんとは似たような感覚を感じます。お仕事頑張って下さい。(Hさんより)
  • ■ はじめまして。いつも★ブランド思考であなたも会社も強くなる!★を愛読させていただいております。色々勉強させていただき、どうもありがとうございます。具体例がわかりやすいため、非常に理解しやすいです。わたくしは、とある○○メーカーでマーケティングを担当しております。社内でマーケティング担当が一人きりであるため、色々と独学で勉強しておりまして、メルマガはその中でもかなり役に立つありがたいツールであります。で、実はブランドに詳しいトヨタ様に、今、私が仕事でぶつかっている問題について、ご相談させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?(Fさんより)
  • ■ 大変ご丁寧なお返事をどうもありがとうございました。あまりに丁寧に考えていただいたので、感動してしまいました。数あるメルマガ読者の一人なのに、本当にありがとうございます。頂きましたご回答を拝見致しましたが、とても的確な内容で、大変参考になりました。このご回答内容で、充分、業務の参考となりました。心から御礼申し上げます!おかげをもちまして、無事に報告書を完成し、上司に提出させて頂きました。また、上司から返答や質問がありましたら、ご報告させて頂きます。まずは、 報告書を完成させて頂きましたこと、御礼申し上げます!我ながら、豊田さんのおかげでいい報告書が出来たと思います!! ありがとうございました!(Fさんより)
  • ■ 今週も楽しく読ませていただきました。今回の記事は、より良い事業への具体的な行動基準を示していただく内容で面白かったと思います。おっしゃるような”長さ”を感じる事はありません。これからも頑張ってください。(Mさんより)
  • ■ 今日もメルマガ楽しく拝読しました。豊田さんのメルマガは個人レベルの視点が親しみやすいですよね。ちなみにわたしも最近 「テレビを消す」ブームです。友人が寮生活していて、たまに家に遊びに行くんですけど、テレビを持っていないんです。そうすると、とっても静かなんですよね。最初は慣れなかったんですけど、今では自分の家でも、見たいテレビがないときや、家族と話している時は「テレビ消そうか?」といってます。豊田家も赤ちゃんが来たらテレビ率を下げるとよいと思います。(Iさんより)
  • ■ 今日のメルマが、良かったです。特に松浦店長の話はとても参考になった。私に足りない能力(というか心構え)のひとつだと感じたし、こういった観察は、成功するために必須だと気づかせてもらいました。何かついつい、(神田昌典氏の影響が大きく)表面的なマーケティング手法にとらわれがちだったけど、こういう本質が大事なんですね。多分。まあ、神田氏ももちろん、観察力はずば抜けているんだろうけどね。基本に帰らせてくれてありがとうございます。(Gさんより)
  • ■ 初めまして!豊田様のメルマガ拝読しております。本日配信のブランド構築のお話、とても感銘を受けました。『 顧客の心に訴えるためには、生身の「人」が介在することが重要です。しかもできるだけ親身な介在が必要です。』このお言葉、本当に大切だと思いました。私は○○○屋ですが、自身のブランディングを考えているところです。ブランディングというのは一見難しいものですが、「ヒト」という本質的なところ を考えていくことで答えが見えてくるのではないかな、とメルマガを読ませて頂いて強く感じました。今後ともメルマガ楽しみにしています。 ありがとうございました。(Kさんより)

メールマガジンmail magazine

コンサルプランconsulting plan

情報発信information


毎月発行
Raymac press 最新号

【経営者インタビュー】

有限会社インスタイル代表、川端康人さん

【経営コラム】

「感情を揺さぶる文章を書く」

【書籍紹介】

『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか』 山口周 著

>> Raymac pressバックナンバー