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第44号 2012年4月号
レイマックプレス第44号は、株式会社ミュゼ代表取締役 斎藤直美さんにインタビューしています。
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第43号 2012年3月号
レイマックプレス第43号は、大ナゴヤ大学 学長の加藤慎康さんにインタビューしています。
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第42号 2012年2月号
レイマックプレス第42号は、マイカフェ代表の田中慎也さんにインタビューしています。
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第41号 2012年1月号
レイマックプレス第41号は、丹羽ふとん店の5代目 丹羽拓也さんにインタビューしています。
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第40号 2011年12月号
レイマックプレス第40号は、株式会社グローバックス、代表取締役社長 後藤大介さんにインタビューしています。
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第39号 2011年11月号
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レイマックプレス第39号は、株式会社吉桂、代表取締役 吉田浩一さんにインタビューしています。
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第38号 2011年10月号
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レイマックプレス第38号は、株式会社ナカムラの代表取締役でまいあめ工房代表の中村貴男さんにインタビューしています
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第37号 2011年9月号
レイマックプレス第37号は、NPO法人ホーミーズ 理事長、高橋綾太さんにインタビューしています。
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第36号 2011年8月号
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レイマックプレス第36号は、株式会社味和居 代表取締役、蓮川昌実さんにインタビューしています。
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第35号 2011年7月号
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レイマックプレス第35号は、株式会社キタムラジャパン代表取締役、北村圭介さんにインタビューしています。
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第34号 2011年6月号
レイマックプレス第34号は、株式会社クリーンプランナー代表取締役、谷口晋哉さんにインタビューしています。
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第33号 2011年5月号
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レイマックプレス第33号は、株式会社内職市場代表取締役、作野薫さんにインタビューしています。
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第32号 2011年4月号
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レイマックプレス第32号は、あいぎ特許事務所代表、山田強さんにインタビューしています。
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第31号 2011年3月号
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レイマックプレス第31号は、株式会社メディアトラスト代表取締役CEO、鬼頭宏彰さんにインタビューしています。
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第30号 2011年2月号
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レイマックプレス第30号は、株式会社イーヤス代表取締役、遠藤基平さんにインタビューしています。
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第29号 2011年1月号
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レイマックプレス第29号は、AZAPA株式会社代表取締役社長兼CEO、近藤康弘さんにインタビューしています。
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第28号 2010年12月号
レイマックプレス第28号は、株式会社サンデシカの代表取締役、石田拓哉さんにインタビューしています。
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第27号 2010年11月号
レイマックプレス第27号は、有限会社サニーデイ・サンデー社長でフードコーディネーターの松井幹夫さんにインタビューしています~「インタビューを終えて」より~ ~経営コラム~ |
第26号 2010年10月号
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レイマックプレス第26号は、株式会社ブランドファクトリー社長で自分ブランドプロデューサーの立石剛さんにインタビューしています。
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第25号 2010年9月号
レイマックプレス第25号は、「世界の山ちゃん」の山本重雄会長にインタビューしています。
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第24号 2010年8月号
レイマックプレス第24号は、株式会社エープランナーの菅沼社長にインタビューしています。
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第23号 2010年7月号
レイマックプレス第23号は、コミュニティバンクmomoを運営する木村真樹代表理事にインタビューしています。
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第22号 2010年6月号
レイマックプレス第22号は、シフォンケーキで有名なフレイバーの岩田有司社長にインタビューしています。
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第21号 2010年5月号
レイマックプレス第21号は、株式会社メディアサポートの横田明彦社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ ~経営コラム~ |
第20号 2010年4月号
レイマックプレス第20号は、株式会社ヒューマン教育ネットの太田照子社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第19号 2010年3月号
レイマックプレス第19号は、株式会社J&Tシステムズの清田社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第18号 2010年2月号
レイマックプレス第18号は、株式会社ウロメディカルジャパンの池山社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第17号 2010年1月号
レイマックプレス第17号は、若者の就職支援をするNPOエンドゴールの大久保代表にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ ニート支援をする大久保さん自身もニートでした。だからこそ分かることがあるし、分からないことは本や周りの先輩や友人から学んだそうです。どこに就職するかよりも、どう生きるかの方が大事だという言葉に共感しました。 |
第16号 2009年12月号
レイマックプレス第16号は、株式会社アイプレスの野田亜友弓社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第15号 2009年11月号
レイマックプレス第15号は、岐阜県で驚異的な売上をたたき出しているリフォーム会社、中村ワークスの中村社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第14号 2009年10月号
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レイマックプレス第14号は、大阪ヘラクレス市場上場企業であるイデアインターナショナルの橋本社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第13号 2009年9月号
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レイマックプレス第13号は、PDエアロスペースの緒川社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ 宇宙機開発という分野を持ち前の行動力で切り開く緒川社長。楽しそうに計画をお話ししてくれる瞳の奥に、とても熱いものを感じました。 |
第12号 2009年8月号
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レイマックプレス第12号は、パン工房ブレヴァンの鶴岡社長にインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第11号 2009年7月号
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レイマックプレス第11号は、株式会社東海装美の可知社長さんにインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第10号 2009年6月号
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レイマックプレス第10号には、サムライ日本プロジェクト総合プロデューサの安藤竜二さんにインタビューしています。~「インタビューを終えて」より~ |
第9号 2009年5月号
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レイマックプレス第9号には、茶道家の藤村智先生にインタビューしています。道場にお邪魔して、お茶とお菓子を頂きました。作法のさの字も知らない私豊田は、ただおいしいお茶とお菓子を飲んで食べてという感じでした。そんな無作法な私を温かくもてなしてくれた藤村先生。それでいいんですよ、好きに召し上がってくださいと、とても優しいんです。このお人柄に魅せられ、お弟子さんたちが集まり、そして慕われているのだと思います。藤村先生はお稽古に来たお弟子さんと話していると、その人が何かに悩んでいればすぐに分かるのだとか。それだけ常日頃からお弟子さんと真剣に向き合っているのだと思います。お茶を通じて、日本を見つめている藤村先生。またゆっくりとお話がしたいと思います。 |
第8号 2009年4月号
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レイマックプレス第8号には、株式会社シー・エム・バーの恒川社長にインタビューしています。いつお会いしてもパワフルな恒川社長。実は僕が印刷会社に勤めていたころからお世話になっている方です。その当時からユニークで、お会いするたびに笑わせてもらっていました。ダジャレが大好きで、思いつくと言いたくて言いたくてたまらなくなるとか(笑)。僕からみたシー・エム・バー社さんのイメージは「何か楽しいことをやってくれそうな会社」です。ワクワク感がにじみ出ている会社というか。その一方でお客さんが欲しいモノをタイミングよく届けることがビジネスだというスタンスもきっちりと持っている。このバランス感覚がしっかりしていることが、最大の強みなのだと思います。広告ほど面白い仕事は無いという空気を社内に充満させて会社を引っ張る恒川社長。今後のさらなる活躍に、今からワクワクしています。 |
第7号 2009年3月号
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レイマックプレス第7号には、株式会社エフエンタープライズの永田社長と諸泉社長にインタビューしています。とにかくお二人がお互いを信頼しあっていることが、お話を聞いている最中もヒシヒシと伝わってきました。本文中に「困難に出会ったときでも二人で話し合えば明るくいられる」と永田さんが言われていましたが、経営者にとって常に明るく振舞うということは非常に大切なことだと思います。社員にもお客様にもその雰囲気が必ず伝わるからです。この明るさに社員さんも引っ張られて頑張っているんだろうな、と思います。考える永田さんと行動する諸泉さん。絶妙なバランスを見せるこの二人の今後の活躍が楽しみです。(本文より) |
第6号 2009年2月号
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レイマックプレス第6号には、マルイ不動産株式会社の小原社長(通称コアラ社長)にインタビューしています。コアラ社長の座右の銘はズバリ「執念」。その執念を身につけたのは中学時代の水泳部だとか。名門チームに入ってしまったコアラさんは、まともに練習さえさせ てもらえないのが悔しくてし、そこから信じられないくらいの頑張りを見せ、卒業時には、たくさんの高校からスポーツ推薦入学を持ちかけられるほどの選手に なったそうです。その執念をもって社会人になり、起業していく物語は・・・・「壮絶」の一言です。そのコアラ社長が語る、成功の秘訣とは・・・。 |
第5号 2009年1月号
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レイマックプレス第5号には、ホテル運営の株式会社ホロニックの代表取締役、長田一郎氏にインタビューしています。長田社長を紹介して頂いたのは、レイマックプレスの第3号に登場して頂いた営業創造株式会社の伊藤社長です。突然のお願いを快く引き受けてくださり、感激したことを思い出します。長田社長の印象は、落着いていて、物事を冷静に見ることができる人だということです。しかし、内面にはとても熱い気持ちをお持ちで、相手をどんどん引き込む魅力がありました。社員への思いもしっかりしていて、「個」が活きる場としての会社作りにも腐心されています。 |
第4号 2008年12月号
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レイマックプレス第4号には、有限会社ジャパン・ケミカル・インダストリーの代表取締役、田中俊樹氏にインタビューしています。田中社長とはある交流会を通じて知り合いました。交流会とかパーティ的なものにイマイチなじめず、スミのほうでひっそりしている私に声をかけてくれたのが田中社長でした。それで、色々お話を聞いていたら、元暴走族だったとか車で生活していたとか、とんでもないエピソード満載だったのです。田中社長、ネットカフェで夜を明かすこともあったそうですが、そこでTVニュースを見ていたら「ネットカフェ難民」の特集をやっていたそうです。それを見て「ふ~ん。みんな大変だね~」と思った一瞬後に「あ!これオレ!」と叫んだそうです(笑)。お茶目でしょ? |
第3号 2008年11月号
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レイマックプレス第3号には、営業創造株式会社の代表取締役、伊藤一彦氏にインタビューしています。伊藤社長には、日経ベンチャー誌が主催したバランススコアカード(BSC)のセミナーで初めてお会いしました。伊藤社長は講師として、自社でのBSCに関するお話と自身の起業体験についてお話しされていました。そのお話がとても感動的で面白くて、聴衆として参加していたいた私は感銘を受け、終了後すぐさま名刺交換させて頂きました。それが伊藤社長との出会いです。物腰が柔らかく、初対面の私にとても丁寧に対応してくれたのが印象的でした。しかし、インタビューで深くお話を伺うと、優しいお人柄の内側に、しっかりとした信念と熱い情熱があることを感じました。しかもメチャクチャハードワーカーです。見習いたいです。これを読むととても元気が出る、そんな記事になっていると思います。 |
第2号 2008年10月号

レイマックプレス第2号には、岐阜県でNPO「G-net」を代表する秋元祥治さんにご登場頂きました。
秋元さんに初めて会ったのは、あるセミナーでした。自身が取り組む「ホンキ系インターンシップ」について紹介する短いセミナー。とてつもなくエネルギッシュで、内容もエッジが効いていて、どんどん惹きこまれていったのを思い出します。現在、秋元さんが取り組んでいる「ホンキ系インターンシップ」は、「やりたいことがあるのに人手や時間の不足でやれていない企業」に「経験はないけどやる気マンマンの学生」を送り込み、お互いに相乗効果を生み出す事業です。企業側は事業の推進や若手を教育するノウハウ、さらには組織活性化という果実が得られ、学生側はリアルな仕事経験と成長の機会が得られます。
創刊号 2008年9月発行
レイマックプレス創刊号には、インテリアショップを運営するリアルスタイル株式会社の代表取締役、鶴田浩さんにインタビューしています。
鶴田社長とお話をしていると、人間の大きさと暖かさがジンワリと伝わってきます。この包容力で社員の皆さんはもちろん、社外の関係者たちを引き込み、ビジネスを大きく発展させているのだと感じます。自分一人ではなく、まわりの人と協力しながら仕事に取り組むことの重要性を教わった気がします。インテリアショップ「リアルスタイル」の着実な成長と、鶴田社長自らが理事長を務めるNPOメイド・イン・ジャパン・プロジェクトを軌道に乗せた後は、愛知県豊明市の市長になる目標を持つユニークな鶴田社長。今後の活躍に目が離せません。(市長選の時は応援に行きます)
























